Poem writing

こんにちは、みなさん。

この前は何もシェアしませんでした、すみません。この詩はトルコ語から翻訳しました。私の詩です。日本語に自然に翻訳できると思っていました。この詩についてどう思いますか

恋をしているみたいだ

でも誰かにではない —

本当は幻想に。

もし声を聞いたり、歌を聴いたり、

誰かを見たり、誰かと話したりすると

胸の奥でまたあの火が灯る、

名前さえ知らない憧れとともに。

今でも人の瞳の中に探している

君の幻を、理想を。

君という幻想はまるで依存のようで —

抜け出せない、僕を深く引き込んでいく。

時々、近づけた気がする、

でも僕の足跡は静かに道の途中で消えていく。

何度も戻ってしまう空白がある

変わることのない、忘れられていない孤独のように。

この道は時々、自分にさえ奇妙に思える

でも引き返すことは失われた自分に戻るようで。

だからいつも、もう少しだけ進もうとしている

自分の未来を見つけるために。

もしかしたらここに、

もしかしたらずっと遠くに、

あるいはどこにもないのかもしれない…

by Prestigious_Weather5