なんというか、日本文化はやっぱり人が自分の「本音」を言わないことで有名だよね?例えば、ツイッターで自分のコメントの過半数は日本語で、日本人のアカウント宛なのに、ほとんどのそのコメントの返答はまた英語で、自分の英語のコメントへの返事。他の人も言うのを見たことある、「日本の絵師のアカウントを見ると、たしかに「いいね」はたくさんあるけど、自分の感想を言う人はあまりいない」って。しかも、「日本人はファンの感想を読みたくないかなって思うようになる」とかいう考えまで見たけど、「それは絶対ない、感想は大歓迎、特に外国人の感想が面白い!」とか言う日本人も見たことあるけど。 それはツイッターとかでだけではなく、日本人の知人も、なんというか、例えば日本人に自分の作った机の写真を見せるとき、ただ「あっ、すごい!天才だよ!」みたいな返事しかしないけど、他の国の人に見せるときは、「ふーん、あの右側の構造面白いね、どう作った?どの道具で?「あっ、なるほどね、でも、自分が作ったらなになにしたけど」。「本当だ!そのほうが確かに早い、次回のために覚えとく!」とかの応酬になる。もちろん、それはつまらない会話になるだけではなく、いい勉強にもならない。もちろん、日本人が自然な日本語で机の作り方の話をするともっと勉強になると思う。 他の人にも同じような経験ある?日本人は非常に自分の意見を言うのを控えてる経験は?それとも、それはただ僕の個人的な日本人の知人や日本語のコメント欄の問題? by muffinsballhair